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広告取扱規程
広告取扱規程
特定非営利活動法人
日本システム監査人協会

2005年5月17日 制定
2015年5月12日 最終改定

  1. (目的)
    本規程は、特定非営利活動法人日本システム監査人協会(以下「当協会」という。)の会報及びホームページ等へ広告を掲載する場合の取扱いについて規定し、当協会の会員及び当協会が認定した公認システム監査人並びにシステム監査人補(以下「公認システム監査人等」という。)の活動を支援することを目的とする。
     
  2. (広告掲載基準)
    1)当協会は、当協会の会報およびホームページ等に、以下の条件を満たす広告を掲載することができる。
     
    (1) 広告の内容は、当協会の定款、倫理規定などに照らし、広告を掲載することが、当協会の目的、信用、品位の保持に反しないもの。
    (2) 意見広告など、当協会内に賛否両論があることが想定されないもの。
    (3) その他、広告媒体を含め広告を掲載することが妥当であると判断したもの。

    2)理事会は、上記広告掲載条件を判定するための担当役員(以下「広告掲載担当」という。)を、3名を限度として指名する。
     
  3. (広告媒体)
    広告媒体は、当協会の会報、ホームページ(以下「HP]という」、メーリングリスト(以下「ML」という。)等とする。
     
  4. (広告出稿者)
    広告出稿者(広告を掲載できる者。以下「出稿者」という。)は、その住所、氏名(社名)、業種、連絡先(電話番号等)が明らかであり、料金の支払いが確かである者とする。
    なお、広告掲載に当たっては、会員および会員から推薦のあるものを優先する。
     
  5. (広告料金)
    1)広告料金は、下表のとおりとし、広告掲載が確認でき次第速やかに支払いを受けるものとする。
(単位:万円)
広告媒体 広告単位(期間・回数) 出稿者 記事
会員 会員外
会報 1号あたり(1ページ) 8 10  
1号あたり(半ページ) 4 5  
ホームページ 2ヶ月間(A4版1ページ) 8 10 (注1)
メーリングリスト 1回(30行1000文字以内) 2 3 (注2) 

(注1) HP広告の場合、出稿者の依頼により、1回限りHP広告と同一内容(文字のみ)をMLにも流すことができる。また、掲載期間内に募集等を締切った場合に、「締切」の文言をHP広告に追加掲載することができる。(いずれも無料)
(注2) MLについては、初回と同一内容を1週間毎に最大3回まで送信することができる。(いずれも有料)
  その他、広告媒体を含め広告を掲載することが妥当であると判断したもの。

2)出稿者が公益団体などの場合、広告掲載担当が発議し当協会の理事会の承認により、料金を減免とすることができる。

6.本規程の運用細則(事例を含む)は、広告掲載担当において別途定める。


             -----改定履歴------

  1. 2005年5月17日 制定 2006年2月2日から発効
  2. 2006年2月2日  一部改定
  3. 2010年7月20日 一部改定(規定→規程)
  4. 2015年5月12日 一部改定
以上